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遺伝子レベルで~続編~(miori)

おはようございます。

昨日の続きです。

 

ネットが普及した今では、わからないことがあればすぐにネットで調べられる時代になりました。

簡単に調べられるようになった反面、真偽を見極めるのが難しくなりましたが…

 

ところで、昨日の私が辛いものを食べたらお腹を壊すあの現象。

単に胃腸が弱いだけかもしれませんが、グーグル先生によりますと、

「遺伝子の違い」だそうです。

 

要するに、そもそも日本古来の食事であんなに辛い物を食べる文化がなかったから遺伝子的に辛い物を消化するのが得意ではない体質になっているという事です。

おもしろいですよね。

昔からの食べ物の違いで、消化の得意なものと苦手なものができるって。

 

遺伝的に決められているなら、味覚や舌がいくら辛いものに慣れたからってお腹までもが慣れるわけじゃないということですよね。

だから辛い物にお腹が鳴れるんじゃなく、辛い物に対しての対策をするしか手立てはなさそうです。。。

 

例えば、胃腸を保護してくれる役割を持つ牛乳なんかを飲んでみたり、

インドカレー屋さんでラッシーが絶対と言っていいほどあるのは、乳製品に辛い成分を沈める作用と保護してくれる作用があるためなんだそう。

結局実験なんかをしなくても、昔の人の知恵で、これとこれを組み合わせればいいって決められ事だったんですね。

 

今度から辛い物を食べる時は、事前に乳製品をとってから食べようかと思います。

 

 

もちろん、今かいた事は、あくまでグーグル先生の私調べです…悪しからず。