ブログカテゴリ:2016年5月



第3弾葬儀司会音声トレーニングCD(2枚組)の発売が決まりました。 7月5日・6日の葬祭ビジネスフェアに間に合わせる約束でスタートし、 担当者のK氏と“ノミニケーション”を取りながらCDの構成を話し合う中に、 あれも欲しい、これも入れたい、あ、それならこちらも…となってしまい、 結局、膨大な量の教育用CDが完成しました。...
急にスマホの電源が入らなくなり、 電源が入っていないのに、着信のバイブレーション機能が定期的に発動するという 不思議な現象が起き、いろいろ調べたところ。。これは故障の動作の予感。。 原因不明のまま、ドコモショップに持っていき、修理に出すことになってしまいました。。 ガラケーでは、こんな故障はなかったな~と回顧してしまう今日この頃。...
「スピーチとスカートは短い方がよろしい」と云われるのは、結婚式。 では葬儀では、 「坊主の説教と出棺前のお経は短い方がよろしい」 と云われる(葬儀社の感覚?)、かどうかは分かりませんが、 私には今でも忘れられない「出棺前の挨拶」があります。 因みに「短い方がよろしい」シリーズには、 こんなものも(以下)...
葬祭ディレクター技能審査試験の受験対策講座で、長年弊社が行ってきた 「司会実演」や「接遇実演」の映像撮影(実演テキスト)を急遽中止し、 今年から音声の収録に切り替えることにした。 理由の一つは、葬祭ディレクター試験(の採点)に大きな変更があったからだ。 例えば、司会実技の開式「自由課題」に関して、以前とは真逆の対応になるのだ。...
佐賀市立城南中学の野球部時代。 1年生の頃、部活帰りに立ち寄るお店で仲間とふざけ合っていた。 「せからしかー」 (意味が分からない??) 私は前年に、福岡県の中間市から転校してきたので佐賀弁が得意ではない。 どういう意味なのだろうか、と思ったが雰囲気で流しておいた。 1969年、東映の張本と首位打者を分け合った...
全農様主催の葬祭全国講座の初級編。 その中身に関しては、73回目を数えるくらいだから色々と変遷がある。 時代の要請に応じる形で変化したが、それを感じることが出来るのは面白い。 また、初級講座と冠が付くだけあって、延べ3日間じっくり…酒食を共にし…葬祭に関して学んでいただく講座である。...
今週も来週も地下のスタジオにこもっている。 だからだろう…腰が痛い。 モグラじゃないんだから、定期的に腰を伸ばさないとね。 そして地上から覗く太陽が眩しい。 そもそも人間は、太陽の元で仕事しないと体を壊します。 そんなわけで、弊社のスタジオ使用は禁煙で健康第一がモットーだ。 しかし、周りを見ればスタジオには見るからに不健康そうな…いや、...
新緑が春風になびき、すがすがしい朝。 ほんとに気持ちのいい季節ですね。 疾風怒濤の3カ月間。 ようやく葬祭ディレクター試験対策の準備も終盤を迎え 仕上げにかかっています。 試験概要に若干変更があったものの、今年も充実した資料とテキストで 試験対策講座に参加してくださった方のお力になれれば幸いです。...
弊社の葬儀関連ニュースを見ていたら、色々と考えさせられた。 以下Webニュースより グッチが謝罪、香港の葬儀用の紙製商品めぐり写真ギャラリーをみる 【5月6日 AFP】イタリアの高級ファッションブランド「グッチ(GUCCI)」は6日、同ブランドの製品に似せた紙製の商品を販売していた香港(Hong...
ブラタモリを観ていた。 今回の足跡マップは、京都の南に位置する伏見をブラブラ。 秀吉が大好きな街だったようで、その晩年を過ごした街でもある。 そして短期間ではあるが日本の首都だったという話だ。 また、完成2年で地震により倒壊した指月城(秀吉が月見の為に築いた) の残骸(瓦片、石垣など)も近年発見されていた。...

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