ブログカテゴリ:2017年2月



書くネタに困ることが多々ある。 そんな時は、自分が今一生懸命作っている葬祭ディレクターネタに頼るのみ。 というわけで、本日は10問出題します。 トライしてみてください。 先ずは、正誤判定○×でお答えください。 1.神道のお葬式の設営で、壁白(かべしろ)とは、白布のことです。 2....
葬祭ディレクター試験の模擬問題作りも始まり、 過去の司会模擬問題を振り返っていたら、 この漢字ナニ?というのがまぁ多いこと(笑) 気障、裡、茲、憧憬・・・ 一瞬、「うっ・・・」と考えてしまう。 考えても、読めない(笑) だってだって、普段使いませんもの・・・ なんて、ただの良い訳であります。はい。すいません。 本題に戻ります。...
メルマガにとても興味が湧く記事があった。 少し長いので、ほぼ抜粋しながら報告したい。
一般に選択肢が増えるのは悪くはないはずだが… 悪気はなく「善かれ」と思ってやったことが、 結局、多くの人から疑問の声がでた。 夜行バスの乗客に、リラックスしていただこうと始めたサービス。 アロマバス。 アロマ発生器を設置した夜行バスなんだけど、 お客の中には化学物質に敏感な方もいらっしゃるようで。 密室の中での香り。 こりゃだめだ。...
心は、目に見えるものではありません。 見えるのは、心遣いです。 心遣いとは…辞書を紐解くと… 「その人のためを思っていろいろと気をつかうこと・配慮」と書いてあります。 【その人のためを思って…】なんですよね。 この事をしっかり理解してらっしゃるでしょうか。
全ての道はアンコールへ通ず。 どこかで聞いたようなセリフだが、12~13世紀カンボジアが最も栄えた時代。 王国は現在のタイやラオスの一部もその勢力下に置いていたという。 その沿道には、100以上の宿駅や施療院が点在していた。 恐らく古の人々も歩いたであろう古道を、我々はバスを走らせる。...
少し前に、友達が新居を建てたので、 新築祝いのつもりで遊びに行ったら、 子供も1人から3人に増えており、 もう住み始めて4年になるという。 随分ご無沙汰してたってこと。 「少し前」の感覚が4年というスパンに驚いた。 昔のバイト仲間10数名と11年ぶりに集まったけれど 皆が変わってなさ過ぎて、 ブランクを感じず当時に戻ったようだった。...
プノンペンから北西へ250キロ。高速道路はないが、郊外へ出れば信号もない。 飛行機だと50分…次回は飛行機にしよう。 車に揺られての6時間…宴会の6時間は少し長い。 不思議な雰囲気のある街だ。 昔から歴代の王たちが、その力を競い合うかのようにして都城を築き、 お蔭で街の周辺には多くの遺跡が点在している。 遺跡の街…古都…シェムリアップ。...
10時50分成田発直行便…7時間弱のフライトだ。 2時間ほど時差があり、過去へ戻るが、それでも到着したら16時少し前だった。 その時間でもプノンペン空港に到着すると、もう暑い。 飛行機の中から暑そうな気配はあったが、いきなり真夏だ。そして埃っぽい。 我々6人だけを迎えに来たガイドと車、挨拶もそこそこにホテルへ向かう。...
真冬にカンボジア、何とも魅力的。 オヤジ6人の珍道中だったが、これはこれで面白かった。 ちと飲み過ぎたけれど… 暑い所ははインドで懲りていたが、精神的にもやっと立ち直ってきた。 これからはアジアでもどこでも行くぞ…インド以外はね。 業界でお世話になっている方ばかりのお誘いで、...

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