カテゴリ:2017年5月



今年から年3回の開催に変更になった3日連続開催の葬祭初級講習会。 思い返せば、21年前に年2回の開催からスタートしたのではないだろうか。 それも関東と関西で1開催ずつ。 やがて年3回開催となり、秋も開催して年4回開催となっていた(多分)。 考えてみれば、秋にも初級講習会を開催するのは珍しい。...
祝日、私が出勤のためババに留守番をお願いしたら、息子を連れて 東京都府中市にある大國魂神社のくらやみ祭りに電車で出かけて行きました。 私も親戚がいたこともあって幼少時代に何度も足を運んだ神社であり、 なんのご縁か、11月の酉の市でもここ数年通っている神社です。 気管支を患う母と、気の赴くままに走り回る息子。それに人ごみと暗闇・・・...
息子の希望で釣りに行ってきました。 ここ最近妙に放送されている「釣りバカ日誌」の影響のようだ。 でも私、道具もなければ知識もないので、当然ながら釣り堀的な所です。 今回はニジマス。釣ったら焼いて食べられるという場所です。 母と息子と三人でしたが竿は2本。 息子も釣りは初めてではありません。ババと私は見守る程度・・・...
岡山市内にある枝川緑道とその遊歩道が素敵だ。 夕方、埼玉から漸く到着して、今では体を休める散策の場所になった。 佐賀市内を隈なく流れる「クリーク」みたいに流れが遅くない。 ※クリークとは水路のこと。 多分、岡山市内のは川だろう、それが嬉しい。 遊歩道の両サイドには居酒屋・焼肉屋・割烹・パスタ・ラーメン等の店が立ち並び、...
マスコミは正しいことを伝えているのだろうか? 日本人は働き過ぎだという。 しかし、世界の労働時間をネットで調べてみると第1位はメキシコだ。
葬儀費用の下落は止まらぬが、その支払いについての問題もクローズアップされている。 特に現代は、終活のお蔭で皆様に知識がある。 いくら銀行に預けていても、その場でお金を引き出せないケースは多い。 相続が絡めば尚更のことである…お金はあるのに葬式代が…となるわけだ。 そこで、保険会社がこんなサービスを…もっと以前からやればと思うのだが。...
ツツジや新緑が彩り、目にも心にも優しい季節。 気持ちいいなぁ、と全身で春を感じながら息子の小学校に向かいました。 毎春恒例「授業参観」と「委員決め」です。 息子の小学校では「ポイント制」というものが存在し、 PTA役員や委員をやると〇ポイント。 卒業までに最低一回はやってね、というものです。...
巨人軍の終身名誉監督・長嶋茂雄氏(81)の名言。 「スーッと来た球をバーンと打つ」 これが打撃の極意だ。 よくお笑いに出される長嶋氏独特の打撃理論だが、 東京理科大学の数学者で秋山教授が解明したところによると、理に叶っていると。
昨年からフェイスブックが、「〇〇した驚きの結果」 というタイトルを付けたりして、中味が伴わない記事を載せている 「釣り記事」の排除に乗り出した。 しかし「釣り記事」かどうかの判断は人口知能(AI)には難しいらしい。 そこでスタッフが実際に記事を読んで判断するらしい。 それは大変な作業だ。 まずAIがそれらしきタイトルを見つける。...
さあ、いよいよ最終回。 少し早いなあ。 今回のテーマは「劇団・駿台葬祭プロデュース学科」となっている。 様々な事にチャレンジしていただき、あれやこれや意見を出し合う。 それはそれは、実に盛り上がった。

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