ブログカテゴリ:2018年2月



葬祭ディレクター技能審査受験対策講座の為の模擬問題作成の中で、 大変反省をしなければならない発見をしてしまった話。 キッカケは我が優秀な上司、NISHIDA女史。 いつも厳しく(想像以上です)フォローしてもらっているのだが、 今回の問題提起は何げないだけに調べてビックリ…凄かった。 「これ見てください」 と渡されたのは1枚の紙。
例年、今の時期(1月~3月上旬)は、FUNETの葬祭ディレクター技能審査受験対策講座(司会・接遇・学科・実技筆記など)の問題作りに追われている。 追われているというとオーバーに聞こえるだろうが、何せ科目が多いのだ。 しかも、それぞれに1.2級がある。 4月になり模擬問題集が発売されれば、作成しておいた問題を修正すれば良いと...
息子の歯の定期検診に行った日のこと。 友達が助手で務めている歯医者さんに通っています。 「親御さんは待合でお待ちください」ということで、 治療後に院長から歯の状況や治療方針などの 説明を受けるのですが、どうも、聞こえの悪い私にとって、 声の小さな院長に苦手意識を抱いていました。 院長のことは当然友達に話したこともありませんが、...
何回目だろうか? 我が家の子が卒園するのは。 この子が最後かな、もう年だし。 そう思うと、かなり寂しい気持ちになる。 本日は、最後の発表会。
駿台トラベル&ホテル専門学校には、ホテル・ブライダル・エアライン・トラベル 鉄道などのコースがあるらしく、いつ伺っても賑やかで、いろんな授業が行われている。 その影響もあるのだろうか、葬祭をあらゆる角度から学ぶ生徒たちも、 いつも明るく賑やかである。 それでいい。 明るく、貪欲に、楽しく学んで欲しい。...
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仏事コーディネーター資格審査試験というものがある。 「仏事コーディネーター」とは、仏教と仏壇仏具、また、それらを取り巻く「仏事」に関する豊富な知識を持った資格者のこと…と書いてある。 2004年から民間資格としてスタートした制度で、仏事コーディネーター資格審査協会が試験を開催していて、年に1回、東京と大阪で資格審査が実施される。...
人間の体は、それほど食べなくても大丈夫なようにできているそうです。 500万年の人類の歴史を1年間に例えると、 食べ物に困らない現在の生活を実現したのは、今からわずか3分前に該当します。 500万年も有る中で、ラストのたった3分が飽食と呼ばれる想定外の時代です。 だから、飢えとの戦いが当然であった人類の体は、今の状況に上手く対応できず...
2018年1月30日、埼玉で自転車保険の加入が義務化されました。 お恥ずかしい話ですが、息子は小学校三年生にして ようやく自転車に乗られるようになりました。 私との練習ではすぐに投げ出していたのに、他の方に教えてもらったら 弱音も吐かず、ものの30分で乗れるように。 しかしまだ乗り始めで、公道に慣れていないということに加え、...
街角の飲料自販機が減少しているらしい。 人口減だから当たり前か、と思ったら、どうやらそればかりでもないようだ。 我々の生活スタイルが徐々に変化していた。 飲料メーカーは台数至上主義で次々と国内に設置して稼いできたが、 この流れで方向転換し撤退を始めている。

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