ブログカテゴリ:2019年3月



亡くなった後も、数分間、耳だけは聞こえていると聞いたのはいつだったか。 かなり以前からそのような話があるが、医学的に根拠といえるものもあるようだ。 その真偽に関しては興味がないが、 医者から「ご臨終です」と告げられた後、 もし耳だけが生きていて、数分間、周囲の人の声が聴けるとしたら… 亡くなって逝く人に、聞こえていないかもしれないが、...
おはようございます。 花粉がより一層酷くなる今日この頃… 薬をもってしても、目薬をもってしても一向に防げている気がしません… 皆様いかがお過ごしでしょうか。 さて、最近お昼やら夜やらで食べたものを少しずつ撮り溜めていましたので解放いたします。
春の訪れを告げる東大寺修二会(お水取り)は大仏様で有名な奈良市ですが、 私はセミナーでは一度も奈良県を訪れたことがありません(残念)。 東大寺で3月1日から2週間にわたって行われる修二会(お水取り)の行事。 その名前とは裏腹に、松明が二月堂を駆け回るのですが、 1250年間も延々と続く、一見火のお祭りを、何故「お水取り」と呼ぶのか。...
未曽有の被害をもたらした3.11東日本大震災から8年。 あらゆる宗教を超え、犠牲者に祈りを捧げる追悼式典が終わった。 お亡くなりになられた方々に哀悼の意を表しますと共に、 全ての被災の皆様にお見舞いを申し上げます。
葬祭ディレクター技能審査試験対策講座では、たとえ問題として出題されなくとも、 知識のブラッシュアップは絶対に必要だと常に受講生には言っているつもりです。 (講師の手鏡、いや鑑ですね…デヘ)) ある時、何気なくFPの雑誌に目を通していると、2018年6月13日、 成年年齢を18歳に引き下げる民法改正法が参院本会議で可決、成立しました。...
筒井康隆さんの家族八景というSF小説をドラマでやらせていただいたことがあった。 堀ちえみさんが主演のテレビドラマである(1985年のCX作品)。 幸か不幸か生まれながらのテレパシーをもって、目の前の人の心をすべて読みとってしまう可愛いお手伝いさんの七瀬(堀ちえみ)が活躍する物語である。
地球には、知れば知るほど不思議な生き物が生息しています。 それらの能力が、もしかしたら映画のヒントになることが… まずは、驚きの生き物。 映画の「ウルヴァリン」と同じような爪を持った生き物です。 【アフリカモリアオガエル】といいます。 中部アフリカのカメルーン共和国に生息し、 脅威を感じると自らの指の骨を折って爪にしてしまいます。...
私は本来が「井手」ではないから表記の字を間違われても余り気にしない。 しかし、これが家族の話となると黙って見過ごすわけにもいかなくなる。
日経サイエンスに興味深い記事が出ていた。 4足走行が、2足で走るあのウサイン・ボルトより早い…可能性が出てきた。 人類のバイオメカニクス(生体力学)の話である。 スポーツ科学の専門家たちが議論することがある。 それは、水泳でクロール、バタフライ、背泳ぎ、平泳ぎの4種以外で、 もっと速く泳げる泳法があるかもしれない、という話だ。...
映画化された「翔んで埼玉」によると、 所沢から先は、草ボウボウの密林地帯か。 我が家は、所沢から10キロ程度奥に入りますので、 そうです「草食ってまーーす!」 【告知】 来週の3月13(水曜)、葬祭セレモニー司会術「アドバンス講座」が開催されます。 司会教育担当者、司会教育の担当者、ベテラン~若手まで、遠慮せずにご参加ください アドバンス講座

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